●選挙は政党支持票、組織票、後援会等支持者票だけでは当選できない
●従来のドブ板式選挙方法だけでは選挙には勝てない
●選挙結果に大きな影響を与えるのは浮動票や若者票
●どのようにすれば浮動票・若者票を獲得できるのか
●候補者の政策や人物像を有権者にいかにリーチさせるかが重要
●当たり前の情報発信方法だけでは有権者の目にはとまらない
●そのための方法として漫画を活用し動画・アプリ等のコンテンツを配信する
●それらコンテンツを拡散させるためにTwitter、YouTube等を利用する


❶コマ漫画で自己紹介を!プロフィールや政策をアピール

文字ばかりのチラシでは、有権者の多くの方々に手に取って隅々まで読んで貰うのは困難です。しかし漫画は、読むのではなく、見て貰うことができるので、一気に政治関係チラシへの敷居の高さを下げることができます。漫画を導入部としてチラシやHP上で表現することで、まずは興味を持って頂き、文字による説明パートに繋げます。文字だけの表現では難しい、より解りやすく伝えるという効果が期待できます。

<チラシ漫画導入例>


❷漫画動画をSNSで拡散させ他の候補者との差別化を計る!

現職議員や新人立候補者の方で、漫画動画を活用している事例はほとんど見当たりません。漫画動画の制作にはそれなりのコストがかかるからです。

しかし弊社では、専用の漫画制作ソフトを利用することで、比較的リーズナブルな価格体系でご提供することが可能であり、加えて選挙コンサルタントの監修付きですので、公職選挙法に違反しない内容のコンテンツが完成いたします。

完成した漫画動画は、公式HPへの掲載はもちろん、TwitterやYouTubeによるコンテンツの拡散~選挙区内限定条件での広告出稿による更なる拡散等、競合する他の候補者との圧倒的な差別化アイテムとして、幅広い活用方法がございます。

<漫画動画導入例>

ふじさわ愛子 豊島区議会議員(https://fujisawaaiko.tokyo/)

※上記URLをクリックすると、コンテンツを利用しているサイトを表示します。


❸インタラクティブ漫画アプリで有権者の声を集める!

❷の漫画動画があくまでも政治家(及び立候補者)からの一方向での情報発信とすれば、弊社のインタラクティブ漫画アプリは、視聴される方との双方向でのコミュニケーションが可能となります。

例えば、自分が興味関心のある政策分野の情報だけを選んで見ることができますので、YouTube動画の様な受け身の視聴方法ではなくなります。また、アプリ内でアンケートの機能を持たせることができますので、地域の有権者が今どういう分野の政策に最も興味があるのか、相手の属性(男女、年齢層、居住地域等)等も含めて知ることができます。

アンケート結果を自らの重点政策に反映させたり、きめ細かな選挙戦略の構築に活かしたりと、様々な活用方法が考えられます。

<インタラクティブ漫画アプリ導入例>

水野とおる 福島県議会議員(https://busipo.info/app/mizunotoru/)

※上記URLをクリックすると、該当アプリを起動します。

公式HPをWordPressで構築!日々の更新はプロの手に委ねない

現職議員はもちろんのこと、初めて選挙に出る新人候補者といえども、自分のHPを持つことは最低限の必須事項です。SNSでは、自らの包括的な情報(プロフィール、政治信条、政策公約、チラシアーカイブス、議会や一般質問の報告、日々の活動報告の記事等)をワンストップで発信することが難しく、それにはHPが最も適しています。

尚、HPでの発信はタイムリー且つ一定の更新頻度で行う必要がありますが、その度にHPの専門家にお願いしているのでは、時間もコストもかかります。WordPressで構築するHPであれば、ワープロ感覚、ブログを更新する要領で、いつでもHPを自分自身で更新できるようになります。

弊社では、政治家専用HPのWordPressによるフォーマットを保有していますので、簡便時短で自分の公式HPを持つことができます。

<WordPress導入HP構築例>

深沢ひろふみ 町田市議会議員(https://fukasawahirofumi.com/)

※上記URLをクリックすると、WordPressで導入したサイトを表示します。